ダイビングの様子


粟国島ダイビング・渡名喜島ダイビングイベント情報

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粟国島ダイビング・渡名喜島遠征ダイビング

ギンガメアジやイソマグロの大群、ロウニンアジやナポレオンなど大物&回遊魚天国の粟国島と回遊魚の群れやトラフザメ、キンギョハナダイやカスミチョウチョウウオの大群などが観られる渡名喜島の遠征ダイビングを行います。背景が黄色い日がイベント開催日です。

※7月までは粟国島、8月からは渡名喜島になります。

粟国島のギンガメアジとロウニンアジ

粟国島のギンガメアジの群れ

料金

2ボートダイブ \17,000
3ボートダイブ \21,000

2018年粟国島ダイビングイベント開催日 

6月
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4 5 6 7 8 9 10
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18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30  
7月
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9 10 11 12 13 14 15
16 17 18注 19 20 21 22
23 24注 25 26 27注 28 29
30注 31          
8月
    1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31    
9月
          1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
10月
      1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 31  
11月
      1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
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26 27 28 29 30    


※注:上記日程の7/18,24,27,30は渡名喜遠征となります。
※超人気 メニューですのでご予約はお早めに!

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参加条件

・自由潜降が出来て耳抜きがスムーズな方。中性浮力がとれる方。ドリフトダイビング経験者。尚、海況により慶良間ダイブへ変更になる場合もあります。

・Cカード(ダイビングライセンス)取得者

・ダイビング当日に飛行機に搭乗することは出来ません。

・アルコールが残っている方はご参加いただけません。

スケジュール

5:30前後ホテル送迎 → 6:00前後、粟国島or渡名喜島に向け出港 → 7:30~8:00到着後1ダイブ → 9:30~10:00 2ダイブ後ランチ → 11:30~12:00 3ダイブ → 14:30~15:00 帰港 → 16:00頃ホテル送迎
※上記のスケジュールは、海況、諸事情により変更となる場合があります。

粟国島ダイビングまでのながれ

料金に含まれる物

タンク・ウエイト・乗船料・ガイド料・ドリンク・那覇市内送迎(首里方面及び明治橋以南を除く)・保険・消費税・昼食
※ご清算はダイビング終了後、ショップにて当日現金清算とさせて頂きます。

器材のレンタルも行っております。レンタル器材の料金一覧

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お客様の声

今回、初めて粟国島では無く渡名喜島のブルーホールへ潜りました。 複雑な洞窟の地形が面白くて、光のシャワーが幻想的でした! モンツキカエルウオがたくさんいて、楽しかったです。 (TTさん40代女性)

初めての粟国島でのダイビングでしたが、3千尾を超すギンガメアジの大群に驚きました!イソマグロの群れやナポレオンもメッチャ近くで観れて大興奮です。来年も是非潜りたいのでその時はよろしくお願いします。 (KSさん40代男性)

ず~と見たかった粟国島のギンガメアジのトルネードが観れて最高に幸せです!大好きなナポレオンやバラクーダとも会えて、感動しました。粟国ブルーの中をドリフトダイビングするのって爽快ですね!またお世話になります。 (MYさん20代女性)

いつも粟国島でダイビングしていました。渡名喜島は初でしたがハナダイとカスミチョウチョウウオの大群は圧巻でした!見たかったトラフザメや体長1m超のイソマグロの群れに会えて興奮しました。あの渡名喜ブルーはもう病みつきになりそうです・・・  (TOさん30代男性)

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粟国島について

粟国島

粟国島は那覇からボートで約90分、北西約60kmに位置するとても小さな島で、ギンガメアジの大群や大物ダイビングも楽しめるポイントです。
バッファローフィッシュや大物のロウニンアジ、ハンマーヘッドシャークやジンベイザメに遭遇することも出来る沖縄県内屈指のダイビングポイントです。

粟国島マメ知識

粟国島にある沖縄県島尻郡粟国村は人口700名程の小さな村です。島にはかつて飢餓用に植えられたソテツが多く残っており、「ソテツの島」と呼ばれることもあります。特産品としては自然塩や黒糖、モチキビなどがあり一部商品はインターネットでも購入が可能です。

ダイビングでは、5月~7月の筆ん崎の沖ではギンガメアジなど大物が大きな群れを作る場所になっており、迫力ある光景が見れます。

粟国島ダイビングポイント紹介

筆ん崎( 最大水深約30m)

粟国島と言えば筆ん崎と言われるほどの代表的なダイビングポイントです。潮流があるので中級以上のダイバーが対象になります。世界屈指のギンガメアジ大群のトルネードは迫力満点です! その他、イソマグロの大群、カマスの大群、巨大なナポレオン、カスリハタ、ロウニンアジ、 グレイリーフシャーク、ハンマーヘッドシャークなど、大物好きダイバーは何度潜っても飽きないポイントです。

サクラ

島の西側にあるポイント。複雑に入り組んだサンゴ礁の棚が続き、ハナダイやチョウチョウウオが群れる。沖合では度々ハンマーヘッドシャークやイソマグロの大群とも遭遇するギャンブル的要素のあるポイント。

シーズン:4~7月

粟国島ダイビングダイヤアリー>>

粟国島の画像ギャラリー

粟国島のギンガメアジトルネード

カスリハタ

ハンマーヘッドシャーク

粟国島の海の動画





渡名喜島の海の動画